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1周年直前の対談企画 武装神姫編 前編


 

 ハーモニーグレイス(写真左 以下『ハ』)
 「今回から武装神姫について語る対談がスタートです♪土方さん、準備はよろしいですか?」

 土方歳三ノワール(写真右 以下『土』)
 「荒牙真戦組を甘く見るな。俺達は、語る相手のことを確実に調べつくす。
 まずは(2009年9月時点で)シリーズはじまって三周年、そしてアンタをはじめとするライトアーマー系発売からあと少しで一周年、おめでとう」

 ハ「どうもありがとうございます♪」

 土「最近(2009年9月時点)は新発売の武装神姫の情報が少ないので、管理人は少々困っているようだ。
 まあ、だったらレビューしていない武装神姫を早くレビューしろ!と言いたいが。このウスノロが!(笑)」

 ハ「困っちゃいますよね(笑)。それはさておき、管理人が武装神姫を買うきっかけは何だったのでしょう?」

 土「たまたま都会の方に出かける用事があって、その時店で発売直後の第2弾を見たのがきっかけだ。
 すでに第1弾が発売されていてインターネットで武装神姫の情報は知っていたが、実物を見たのはそのときが初めてだった。箱を手に取ったとき、結構驚いたそうだよ」

 ハ「第2弾というと、吼凛さんと猫爪さんですね」

 土「ああ。それから、気に入った武装神姫は通販や都会に出るときに店で買うようになった。
 武装神姫を置いてる店が近場に全く無いのが困り者だそうだ」

 ハ「良し悪しは別にして、通販で受け取るのと店で買うのって感覚が違いますからね。」

 土「とはいえ、なじみのおばちゃんがいるおもちゃ屋がもし武装神姫を扱い始めたら、買いに行くのは少し恥ずかしいような気もするが」

 ハ「ひどーい(苦笑)。
 じゃあいつも買いに行くBB戦士やフィギュアーツは恥ずかしくないんですか??」

 土「そういわれると俺も、恥ずかしいと思わなくもない、…て言ったら、武装神姫もBB戦士も含めて、今家にある玩具と模型の存在意義が何なのか、困ってしまうな(苦笑)」


 ハ「武装神姫を購入した当時の管理人の心境については、吼凛さんのレビューに書いてあるからここでは繰り返さないでおきましょう。
 ただ、冒頭に延々と書いてあるのを読むと、やっぱり恥ずかしかったんですね〜(笑)」

 土「ついでに、写真より文章のほうが多くて読みづらいな。」

 ハ「ここで、管理人が最初にレビューした吼凛さんと猫爪さんから、当時のレビューを振り返った感想が届いているので紹介しますね。

 『今更なんだけど、武装神姫を買った理由や犬神家の一族ネタを載せる暇があったら、私はもうちょっと写真を載せて欲しかったな:by吼凛』

 『ボクたちの頭が取れやすいのをそんなに強調しなくたっていいじゃない!金田一耕助ネタばっかり話そうとしてもー!:by猫爪』

 猫爪さんの『もー!』のあとには続きがあるのですが、長すぎる上に怒りに満ち満ちているのでカットします(笑)」

 土「二人の言い分、実にごもっとも。
 今更ではあるが、管理人に反省してもらわないと」

 ハ「そういえば、以前イベントで購入した吼凛さんと猫爪さんのリペイント版、まだレビューしてませんね。
 反省の証にレビューするのはどうでしょう?」

 土「それは良い。だったら次回の武装神姫系のレビューは決まりだな。
 その前に、今ある急ぎの仕事を片付けないといけないから、しばらくはサイト更新もこの対談も休む必要があると言っていたぞ」

 ハ「あらら、残念。ではその間何をしましょうか。パスタは食べちゃったし」

 土「アンタはとりあえず、歌の練習でもしていたらどうだ。歌手なんだろ」

 ハ「そうですね。じゃあ土方さん、リクエストお願いします♪
 素敵な恋のエピソードは無くても結構ですよ♪」

 土「そういわれても、俺は人間の世界の流行りの歌をあまり知らないのだ。
 だから、アンタの好きな歌でいい」

 ハ「では、悪魔の手毬唄を…」

 土「おいおい、ここでまた金田一耕助ネタかよ」

 ハ「ふふ、冗談ですよ♪」


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